ワード:大岡信
2017年4月12日

「大岡信」は、新聞のコラム「折々のうた」などで知られる詩人。呼吸不全のため死去して話題になりました。この大岡信にまつわる動画、ツイートなどを集めました!
※動画・ツイート情報は、リアルタイムで取得・表示するため、時間が経ったワードでは、内容がマッチしないものが表示される場合があります。

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大岡信の記事や動画などの情報ページです!



大岡信関連ツイート

maruya_essai
大岡信さんが歌会始の召人になつった。いい人選だなあと思つてゐたのだが、御題「幸」による詠進歌を読んでいよいよ感心した。 いとけなき日のマドンナの幸ちやんも孫三たりとどeメイル来る といふのがその一首。『袖のボタン』

ユメニアソブ
『あさき夢みし』シナリオの、より完成作品に近いと言えそうなバージョン。四条が御所の死を知るシーンが記されている。初出誌(『文藝』1974年11月号)は未見だが、『大岡信著作集』2巻(1977年)所収分で確認。 https://t.co/mN4em5QF8L

ひでみ
そりゃ、もちろん買いますよね…。 ※『大岡信『折々のうた』選』短歌(一)  2020.02. 水原紫苑 編, 岩波書店 https://t.co/Pr4WkyKrIa

える
@PCS_TL あと前にふわりくん描いた方舟(木下牧子/大岡信)のことは作詞中わりとずっと頭にありました

翡翠
きみは裏を貼っていない 鏡だ 涯しらずその内側にぼくは墜ちる   ──大岡 信「肖像」より

書評でつながる読書コミュニティ本が好き!
近代大衆俳句は一茶から                    『大岡信 『折々のうた』選 俳句 (二)/大岡信/岩波書店』 https://t.co/UHOx3SX6xo #本が好き

てぃーちボット
こんにちは 影よ わが旅の 官房長よ - 大岡信『気ままな散歩』

てぃーちボット
がらすざいくのゆめでもいい あたえてくれと - 大岡信『水底吹笛』

Teiji Kunihiro 国広悌二
大岡信、岸本尚毅両氏の本を読むと、高浜虚子という人は俳句の歴史の中で、ひょっとしたら子規以上に、重要な存在かも知れない、と思えてくる。芭蕉、蕪村に並ぶほど巨大。資質もさることながら虚子はほとんどプロと言える程の能楽師でもあった。能は伝統的日本文化の実践において本質的に重要らしい。

ヤマブキ
@ranboo159 大枠はこんなところを言おうとしていると思うのだが(らんぶーが)問題ないだろうか ところで、ぼくは作品(意想)が作家の死どころか出版(言語化)されたとともに確実に死ぬと思っていて、それを読者が経験に基づいて再び… https://t.co/yFCOV0YES0

国語の教科書bot
私はその話を聞いて、体が一瞬揺らぐような不思議な感じに襲われた。春先、もうまもなく花となって咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、木全体で懸命になって最上のピンクの色になろうとしている姿が、私の脳裏に揺らめいたからである。(言葉の力/大岡信/中二)

ヤマブキ
@ryoanji1450 大岡信との対談おもしろいよ

諸星
世界には、詩の好きな人もいる https://t.co/ECn5MwLfgu "「私はわからない」は強力な翼"、その通りだと思う。 大岡信『炎のうた』、この記事のなかで素敵に引用されている。

諸星
ネタを拾おうと思ってよく #ニッポン印象派 という美しい番組を見るんですけど、「火まつり」の回で出てきた大岡信の『炎のうた』、泣けてしまった 吉岡秀隆さんの朗読のバックでエド・シーランのI See Fire流すなんてずるい

青山涼
大岡信さんの「私の万葉集」読み終わりました。 いいな、と思った歌をメモするようにしていたらその数97。これは感受性の乏しさ・狭さのあらわれとも言えよう。ひとまずはその97首、じっくり読み直していこうと思います。 https://t.co/Yeddc6Gl9c

詞華集BOT
【新聞記事】大岡信賞 ~ 大岡信賞(明治大、朝日新聞社共催) 創設初年度の2019年度の受賞者が、詩人の佐々木幹郎さん(東日本大震災後の社会を見つめる詩集『鏡の上を走りながら』など)~ https://t.co/hsllPWUxV0

OVER40の心に染み入る名言bot
惚れてしまったときは、悲しみをはねのけるつもりで、軽やかな歌をわざと歌う。 by大岡 信

岩波新書編集部
【岩波新書2月の新刊6点、発売中】 水原紫苑編『大岡信『折々のうた』選 短歌(一)』 杉田弘毅『アメリカの制裁外交』 山口誠『客室乗務員の誕生 ーーおもてなし化する日本社会』 寺沢拓敬『小学校英語のジレンマ』 大津透『律令国家と隋… https://t.co/JxOVIRxkSD

lib_mus
【本棚登録】『大岡信 『折々のうた』選 俳句 (二) (岩波新書)』 https://t.co/aBrenwEzOr #booklog

てぃーちボット
愛するものよ おまえの手さえ失いがちに - 大岡信『方舟』